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川の魚、焼き魚御膳 


色麻町の自然派レストラン「ライスフィールド」よりお知らせです。

  こんにちは、ライスフィールドのマスターです。

  山の山菜もすっかり生長して、そろそろ山菜シーズンも終盤ですが、季節は替わり、今度は川の魚の季節です。

 写真はヤマメの焼き魚、鳴瀬川から釣ってきた天然ヤマメです。








やまめの塩焼き







タケノコと山菜の油炒め







焼き魚御膳







 これから釣りの季節です。

 鳴瀬川や保野川その他、舟形山近辺の川釣りした後は、是非フィールドにお立ち寄り下さい。

  川の魚の様子について、いろいろ語り合いましょう!





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2009-05-31(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

自然な食材の味覚とは 

 こんにちは、田鴨です。

 先日、ライスフィールドの山菜御膳を頂いてきましたが、写真のうつわ。







 「自然栽培のウド」と山から採ってきた「自生ウド」の煮付けが盛られていたのですが、ぴっくりしました。味が全然違います。

 自然栽培とは言え、栽培ものは味が淡泊ですが、山の自生ものは独特の風味があり、味も濃厚で、緑の色が濃い。

 そしてライスフィールドの稲作のこのページ、ようやく意味がわかりました。

 実を言うと、このページはマスターの話を聞き取りながら私が編集したのですが、栽培ものと自然に育った食材の味の違いが良くわからず編集していました。で、今回ようやく、その違いを体感したわけです。やっぱりいろいろ食べてみるもんです。

 そして、マスターができるだけ自然に近い稲作にこだわる理由もうなずけました。

 ウドの煮付けをたいらげてから、「写真撮っとけばよかった!」と悔やんだので、うつわだけの写真になりましたが、しょせんデジタル画像は、デジタル画像でしかありません。

 ゆえに、自生ウドの味覚を体感したい方は、是非、色麻町のライスフィールドを訪れていただけたらと思います。





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2009-05-17(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

踊る山菜 


 こんにちは、ライスフィールドのマスターです。

 ゴールデンウィーク中は、朝から山へ山菜を採りに行き、採った山菜でお客さんをもてなす毎日でした。

 店では、いろんな人と出会えるし、山ではいろんな山菜と出会えます。同じ山菜でも日によって違った姿に出会えますから、楽しいもんです。








4月29日のこしあぶら








5月1日のこごみ







5月1日のうど






 山菜達も元気ですね。踊っているみたいです。
 
 5月1日は、「しどけ」と「あいこ」にふられましたが、「うど」と「こごみ」に会いました。

 最近、写真の腕を上げましたねと言われますが、写真がきれいなのは、被写体がいいからです。






 

春の山の花と清流 


こんにちは、田鴨です。
ゴールデンウィーク、山でみかけた花です。














 



 冬、山に降り積もった雪が春になり溶け始め、そして森の地面に浸透していきます。
 浸透した水は森の土で濾過され、地表に吹き出し清流となり、いくつもの経路をたどりながら里に下っていきます。
 そしてい田んぼに注がれ、私達の食べるお米となって、山と人がつながっていくのでしょう。





 
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2009-05-17(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

4月の釣り果、ヤマメです 

 宮城県色麻町の自然派レストラン「ライスフィールド」より新着情報

 ライスフィールド釣りクラブ、4月23日の釣り成果、場所は鳴瀬川本流、20cm大のヤマメです。
 
 色麻町や加美町には鳴瀬川など、釣りポイントの川が多くあります。

 これから釣りシーズンを迎えますが、釣りの帰り道、ライスフィールドで釣り談義などはいかかでししょうか?

















          
 ライスフィールドの自然派メニュー
         
  


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カテゴリ : 各種
2009-05-10(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

里山で育てる無農薬の稲作、田植え前の田んぼの様子 

<5月4日の大郷自然塾の田んぼ>

 大郷自然塾の田んぼです。
 山の木々が色づき始め、田んぼは代掻きがだいたい終わってり、水も張られました。








山際の部分は、冬の木こりの結果、下草刈りして綺麗になっています。







田んぼに出てきた雑草の芽、たぶんコナギだと思います。







こちらは代掻きで浮いてきたオモダカの球根です。




 大郷自然塾では農薬を使わない「ひとめぼれ」
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2009-05-10(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

有機ひとめぼれの苗、生育状況 


<5月4日の大郷自然塾の田んぼ>

 大郷自然塾、育苗の様子です。
 今年は基肥無しで、有機の液肥のみの苗づくりです。








今年も春の気温が高かったので、
苗を焼いてしまった農家も多かったようです。
この時期、育苗ハウスの温度管理には目が離せません。







良い状態で、苗が成長しています。







今年の苗の特徴は、根っこの勢いがすばらしいことです。
床土に肥料を入れなかったので、
下に下に苗が伸びていったのでしょうか?
厳しく育てれば、苗も力強く育つようです。





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2009-05-10(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

俺の苗、チェンジ 

 こんにちは、菅原です。

 四月に入り、乾燥した天気が続くなか、4月16日に種まき。

 予定日になってもなかなか芽が出ず、苗代全体に不穏の空気が漂っていたところ、4月27日、今度は気温低下。
 そろそ潮時かと考え、苗まき直しの準備をしていましたが、28日に気温が上昇し、次々と苗が発芽してきました。発芽した苗はたった一日で1cm以上は伸び、目の前でどんどん育っている感じです。

 当たり前ではあるが、種を播いたから、今回のような逆転があるわけで、つまり何事も種まきから、チェンジが始まります。









4月28日の苗代



4月28日の苗




4月28日の畦





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2009-05-06(Wed) | コメント : 0 | トラックバック : 0

ゴールデンウィーク、田んぼでみかけた自然の花(その1) 



<5月4日、宮城県大郷町、大郷自然塾の田んぼ>

大郷自然塾の田んぼでみかけた自然の花、続きです。




















 大郷自然塾では、農薬を使わないお米を全国に発送しております。
 まだ在庫ありますので、お求めを希望される方はこちらまでお問い合わせ下さい。





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2009-05-05(Tue) | コメント : 0 | トラックバック : 0

ゴールデンウィーク、田んぼでみかけた自然の花(その1) 


<5月4日、宮城県大郷町、大郷自然塾の田んぼ>

こんにちは、田鴨です。
ゴールデンウィーク、田んぼでみかけた花です。




















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2009-05-04(Mon) | コメント : 0 | トラックバック : 0

士農工商とお金 

 前回の記事では、ライブドア元社長の堀江氏に関する話題を取りあげてみました。堀江氏は私とほぼ同じ世代で、そのためか彼の主張に対して割と共感を抱くことが多くあります。

 私の世代は、そろそろ40代を迎えようとしており、このまま旧体制に順じて生きていくべきか、それとも若気の至りの20代は未だ遠からずして、もう少し自分の信ずる道を突き進んでみようか、などとある意味で人生の岐路に立たされる年齢であるとも言えます。
 ゆえにこの年齢にあり、納得できない罪状で無為なる司法手続きに日々を浪費せざる得ない堀江氏の無念さには同情を禁じ得ません。

 で、ネットで、堀江氏の記事も良く読むのですが、下記の記事では、堀江氏の「お金と社会」に対する思想が伺え、おもしろく読みました。

 「一方的な報道による誤解を解きたい」―堀江貴文氏の逮捕後初の会見を(ほぼ)完全収録

この中で、堀江氏は



 「お金もうけをしている奴らは地位が低くて、お金もうけをしていない私たちのような侍というのが偉いんだ」という意識が日本人の中にものすごく植えつけられているのは間違いないと思います。


 と江戸時代の士農工商を例に出し、日本人の「お金」観を延べています。

 確かに日本人は一見するとお金に無頓着なところがあります。例えば、農村の例で言うと兼業農家の存在です。

 「サラリーマンで収入を得て、しかも農業でも収入を得ている。」

 などと農政においては、なにかと批判されることの多い兼業農家ですが、実際のところは

 「サラリーマンで得た収入があるから、農業も出来る。」

 のが実態ではないでしょうか。

 つまり、大部分の兼業農家は採算度外視で農業を営んでおり、その少なからずは農業収支だけ見れば赤字であって、サラリーマンなど農外所得からの穴埋めにより、かろうじて農業が行えているわけです。

 だったら赤字経営の農業から手を引いたら良いように思えるのですが、兼業農家にとって赤字黒字は必ずしも農業を継続するための指標にはならず、まるでお金に無頓着であるかのように農業を継続しています。その意味で兼業農家は日本の農地を荒廃させないための壮大なるボランティアをしているようにも見えますが、しかし彼らにボランティアという意識があるわけではありません。

 大部分の兼業農家は、先祖から継がれてきた「田んぼ」を自分の代で潰すのは忍びない、そんな気持ちで赤字農業を続けているように感じます。

 もっとも最近では専業農家に農作業を委託する農作業受委託がだいぶ広がり、また国の補助制度も改革されたことから、農業を辞める兼業農家も増えているようです。

 もう一つ、農業と金の関係でおもしろいのは、不景気になる度に農業への雇用が注目されることで、最近もその傾向があるようです。
 この傾向は農業の現場から離れれば離れるほど強くなるのですが、単純に稲作だけを考えてみても、日本の米の市場価格、需要量、生産費用、水田面積からザッと計算すれば、総量として新しい雇用を生み出せる規模はたかが知れていることが容易に理解できるはずです。これが野菜であればなお現状は厳しいでしょう。

 仮に日本が脱工業化を図り、産業の機軸を農業に置こうとすらならば、1億の人口を扶養することは到底不可能で、江戸時代の3千万にプラスアルファー程度の人口扶養が、せいぜいかと思います。

 それでもなお、農業に郷愁が抱かれるのは、人の命を養うため、リアルに実態のある食物を作るといった行為にあるからではないでしょうか?

 食物に比べ、お金は人の概念の中にしか実態の拠り所がありません。仮に誰もがお金に価値が無いと思ってしまえば、貨幣は単なる金属の塊でしかなくなるし、紙幣はメモ用紙にも使えない新聞チラシにさえ劣る存在にしかなりません。もともとお金は、食物など実態のある「財」を円滑に交換するために発明された道具でしかないわけで、「お金」には実態が不確かな一面があります。

 そして不景気になれば、人は自分達の生活が霞のように不確かな「お金」という存在を基礎としていたことに愕然とし、そしてリアルな実態を生み出す農業に郷愁を抱き始めるのかもしれません。

 実態を生み出す農業、この考えは、寛政七年、離農の相次ぐ上州で書かれた「開荒須知」という名の農書にも記されています。ちょっと引用してみます。


 職業として貴いのは農業である。なぜなら人の生命を養うのは食物であって、大地に五穀を植えるのは農民だからである。士農工商のうち四民のうち、武士の身分が一番高いのはいうまでもないことで、その次は農民を上位とし、職人がその次、商人がまたその下におかれている。

農山漁村文化協会 発行「日本農業全集(開荒須知)」より



 「武士の身分が一番高いのはいうまでもないことで」この部分は、もう少し説明がほしいところですが、それはともかくとして、農工商の順序は、

 ・自然から実態を生みだす「農民」
 ・その実態を加工する「職人」
 ・加工した実態を流通させる「商人」

 となり、人が生きるのに必要な「実態」からの距離を基にして、士農工商の身分が定められたようにも感じられます。

 ゆえに商人が士農工商の最下位に置かれたのは、堀江氏の言う「お金もうけをしている奴ら」だけではなく、もう少し別の日本人なりの価値判断があったように思います。

 いずれにしても、例え農業が貴いからと言って、先に述べたように、日本の産業の機軸を農業に置いたとしたら、到底一億の人口は養うことができないわけで、つまり日本人の多くの命は「工」、「商」に支えられているのが現状でしょう。

 そして何より農産物を食べてくれる多くの「工人」、「商人」があって始めて農業経営は成り立つわけですから、「農」が元気になるためには、まずもって「工」、「商」が元気でなくてはならない、というのが私の持論なのでありました。

 

ライブドア事件と日本の農業 


 田鴨です。最近、ライブドア元社長の堀江貴文氏のブログや関連記事などを良く読んでいます。というのはライブドアの何が問題で事件となったのか良く理解できず、腑に落ちない気持ち持ち続けているからです。

 で素人ながら、今でもライブドアの違法性を理解しようと、いろいろネット情報なり書籍なり読んだりしますが、やっばり良く理解できません。確かにライブドアの経営手続きには遵法と言えなくもないところがあったようですが、少なくとも合法的(法を尊ばずとも形式的にはルールを逸脱していない。)であるように思え、やっぱりあそこまで証券市場を混乱させながら検察が強制捜査した理由が良くわかりません。

 これについは高度な専門的知識を必要とする判断のため、素人の私が理解できなくとも当然なのかもしれませんが、今ひとつライブドア事件に興味を持つのは、堀江氏式の旧体制を打破する経営方針が日本社会で受け入れられるのか、どうかといった命題を占うためです。

 ライブドア事件の総体的感想を述べると、ライブドアが検察から叩かれたのは、高度経済成長期に確立した日本経済における暗黙の慣行にライブドアが従わなかったため、とするのが私の感想です。

 この暗黙の慣行とは、決して明文化して法律に記されるものではないのですが、厳然として日本社会に根を張っており、知らず知らずのうちに私達の日本人の行動にルールを与えている。いわば日本教といったものであり、このあたりの解説はイザヤベンダサン著(山本七平氏?)の「日本人とユダヤ人」に詳しい。

 そのため、この慣行に従わなかった者は社会から叩かれるわけですが、しかし叩くにも何らかの明文化され法律に正当性を求める必要があり、このため六法全書を駆使しながら何か微罪でもいいから逸脱者を起訴する、というのがライブドア事件だったように思います。

 しかしながら、ライブドア事件に限って言えば、その慣行とは高度経済成長期に確立した経済慣行であって、その慣行ゆえに、バブル期以降の長きに渡る日本経済の停滞がもたらされました。それを打破しようとしたのが小泉政権であり、その体現者が堀江氏であったように個人的には感じております。

 小泉政権時代、これで時代が変わる、そういったワクワク感を私自身は感じていましたが、その後の安倍政権の頓挫や福田政権の逆戻型政策運用、そして麻生政権と、日本の政界は小泉政権に対するのリバウンドが続いているようです。

 さて、今後、日本社会はやはり古い慣行を引きずったまま今後も推移していくのか、それとも打破され新しいステージに向かっていくのか、それを占うのは堀江氏に残された最後の法廷闘争、最高裁の判決によるものと予想しています。

 それにしても、なぜ「場合によってはいつでも農薬をぶっかけてやる・・・まだかけていない、あわよくば無農薬水稲栽培」の田力ブログにライブドア事件のことを記すかと言うと、農薬を使わない稲作、これもまた高度経済成長期に確立された慣行稲作から逸脱した稲作であろうと思うからです。

 ちなみに、田力稲作で無農薬の稲作が出来るのは、いろいろ稲作技術はあるにせよ、これに加えて消費者に直接お米を届けるネット販売システムの確立や周囲の「空気」に左右されない田力農家それぞれの稲作ポリシーの力が大きい。

 実際のところ、農村部ではなおのこと古い農村慣行が根強いわけで、米政策改革にしろ集落営農にしろ、今ひとつ日本農業が閉塞状況を脱しきれないのは、こういった慣行によるところが大きいはずです。

 現在、石破大臣のもと、減反政策の廃止が検討されていますが、食管制度が廃止されて以後も確固として減反制度が維持されてきたのは、減反を古い農村慣行が下支えしたためであり、逆に言えば古い農村慣行が存続する限り、いくら農政の改革をしたところで、日本の農業の現状はさして変化が無いように思えてなりません。
 

ゴールデンウィーク 野山に咲いた自然の花(その2) 

山の花、続きです。


















 山の木々も、少しずつ、緑を濃くしています。













 山の草木が色づく季節、田んぼでは田植えが始まり、緑の絨毯が広がっていきます。

 苗代育苗の田力の田んぼでは、苗の発芽が始まる頃でしょう。




 
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2009-05-03(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0

ゴールデンウィーク 野山に咲いた自然の花(その1) 

こんにちは、田鴨です。
ゴールデンウィーク、山でみかけた花です。
























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2009-05-03(Sun) | コメント : 0 | トラックバック : 0
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